第1回アジアマスターズ水泳選手権大会 兼 第35回ジャパンマスターズ水泳選手権大会にて

 2018年7月12日~16日の間、日本ガイシアリーナ(名古屋)第1回アジアマスターズ水泳選手権大会 兼 第35回ジャパンマスターズ水泳選手権大会(ジャパンマスターズ2018)が開催されました。

 この大会に泳友会会員の14西 昇(70~74歳の部)、26田代健士郎(55~59歳の部)、26橋本進(60~64歳の部)、39高士和之(45~49歳の部)の4名が出場しました。本大会は長水路で、個人種目は8位まで、リレー種目は3位までメダルが授与されます(1位が金、2位が銀、3位が銅、4~8位が青銅)。

 ジャパンマスターズ2018の泳友会会員のタイムや順位については、泳友会HPの「今後の予定&これまでの成績」をご覧ください。

 また、ジャパンマスターズ2018のランキングの詳細
http://www.masters-swim.or.jp/swimtime/)をご覧下さい。泳友会会員で他に出場された方はご連絡いただきたいと思います。本項を修正させていただきます。

 昨年もご連絡しましたが、泳友会会員(現役自衛官、OBを問わず)で勤務や仕事でなかなか泳げない方も多いとは思いますが、5歳刻みの年齢に応じた区分でマスターズ大会に出場してみてはいかがでしょうか。ジャパンマスターズのような大きな大会だけでなく、地方ごとに出場しやすい大会も沢山ありますので、日本マスターズ協会のホームページ(http://www.masters-swim.or.jp)を確認して下さい。

 2021年には福岡で世界マスターズ水泳大会も予定されております。このような大会を目標に日頃の練習を始められてはいかがですか。

26-空 橋本進

この記事について

このページは、水泳部サイト管理者が2018年7月17日 12:58に書いた記事です。

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