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RWC大会選手が使用したトレーニング・マシンを寄贈受け

2019.11.26

 令和元年10月18日(金)、母校支援の一環として同窓会は、「株式会社ザオバ(千葉県千葉市、代表取締役 髙田 敏 氏)」(以下「ザオバ社」)様より、"BULL"トレーニング・マシン(1式・約40種)計3式の寄贈を受けました。
 本寄贈は、スポーツ文化への貢献を掲げる「ザオバ社」様のご厚意であり、これらのトレーニング・マシンは、今年日本で開催されたRWC(ラクビー・ワールド・カップ)の際に、日本全国50ヵ所以上のキャンプ地に設置され、参加各国の選手達に使用されたマシンの一部です。RWC大会の進捗・終了に伴い、海老名市、熊谷市、横浜市の各施設に設置されていたマシンが、「ザオバ社」様の全面的な技術協力の下、同窓会に寄贈されました。今後、このトレーニング・マシンは、母校の全学生(運動部員)のトレーニングに活用されます。
 ここに、改めて「ザオバ社」様に感謝申し上げるとともに、後輩たちが、このトレーニング・マシンによる鍛錬により筋力アップや対外試合等で大きな成果を上げることを期待するものであります。

(同窓会本部 総務部)

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