著者 濱口 和久(37期)



 主要略歴

  1968年(昭和43年)10月14日
      熊本県菊池市に生れる。
      防衛大学校材料物性工学科卒。
      陸自施設中隊で小隊長を経て、
      舛添要一秘書(外交・安全保障・エネルギー・
      教育問題を主に担当)
      羽田孜元総理秘書(国会での代表質問等の
      草稿作成を担当)
  20004年(平成16年3月)本籍地を竹島に移し話題と
       なった。 学生時代は弁論部に所属し、
       第9回土光杯全日本学生弁論大会では
       産経新聞社杯受賞。
  2005年(平成17年7月22日)竹島問題への取り組み
       が評価され、(社)日本青年会議所第19回
       人間力大賞「会頭特別賞」を受賞する。

  現在、全国で講演活動も積極的に展開中。
  日本政策研究センター研究員
  スカイパーフェクTV「日本文化チャンネル桜」キャスター
   「立ち上がれ!日本」ネットワーク事務局次長
  安全保障、領土・領海問題アナリスト
  NPO法人日本産業危機管理協会理事

「著書」へリンク (クリック)
@祖国を誇りに思う心
A日本を守る決意
B守ろう竹島!日本の領土
C機は熟した!甦れ、日本再生
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MAIL :kazu@hamaguchi.ne.jp
HP-URL:http://blog.livedoor.jp/kazuhisa431014/
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書  名 『祖国を誇りに思う心』
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著  者 濱口 和久
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出 版 社 ハーベスト出版
発 行 年 平成19年1月25日
価  格 ¥1,200(税込み)
概  要  目覚めよ日本人
 世界の諺に「教育が国防と治安を左右する」という言葉があるが、敗戦後、わが国は、国家のために貢献した英霊を粗末にし、世のため人のために尽くすことの貴さを教えてこなかった。子供達に、自分が生まれた国家と社会に愛着を持てない教育をしていけば、将来の国防は破綻し、国内の治安は乱れ、誰も国を守り、国内の治安を守ろうとはしなくなるに違いない。(本文より)

 目 次
 プロローグ 日本の主権を守る
 第1章 日本人が忘れているもの
 第2章 なぜ「軍医」が不足するのか
 第3章 日本の領土(竹島)を韓国から奪還せよ
 第4章 愛する日本への提言
 第5章 日本始動フォーラム

出版社URL

http://www.tprint.co.jp/harvest/    

〒690-0133 島根県松江市東長江町902-59
TEL0852-36-9059 FAX0852-36-5889 harvest@tprint.co.jp
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書  名 『日本を守る決意』
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著  者 濱口 和久
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出 版 社 ハーベスト出版
発 行 年 平成17年11月15日
価  格 1200円(税込み)
概  要  概 要
「草莽崛起」の精神よ、甦れ! 今こそ、真正保守の結集を 私たちは戦後日本の「精神構造」を治療し、日本を正しい方向へと覚醒させなければならない。そのためにも主権国家として、自らの手で自国の憲法を創り、自らの力で自国を守るための軍隊を持たなければならない。そして近隣諸国(中国・韓国)からの内政干渉を排し、国民の「生命・財産・人権」と領土を守り、日本の歴史に基づく確固たるアイデンティティを確立し、日本の建て直しを図っていかなければならない。 (はじめにより)

 目 次
 第1章 真正保守を目指して
 第2章 国を憂い・国を思う
 第3章 竹島問題が日本を変える

出版社URL

http://www.tprint.co.jp/harvest/    

〒690-0133 島根県松江市東長江町902-59
TEL0852-36-9059 FAX0852-36-5889 harvest@tprint.co.jp
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書  名 『守ろう竹島!日本の領土』
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著  者 濱口 和久
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出 版 社 インテリジェンス
発 行 年 平成17年1月
価  格 1000円
概  要  概 要
 韓国によって竹島(韓国名・独島)が不法占拠されて平成十六年(二〇〇四年)で五十年が経つ。韓国側の竹島領有権主張には何の根拠もない。本来、竹島は歴史的・国際的にもまぎれもなく日本の領土である。日本の韓国に対する物言わぬ弱腰の外交こそが、竹島問題の解決を遅らせている。

 ドイツの法学者イエリングは『権利のための闘争』の中で「隣国によって一平方キロメートルの領土を奪われながら放置するような国は、その他の領土をも奪われてゆき、遂には領土を全て失って、国家として存立することをやめてしまうであろう」と言っている。

 私は多くの国民に竹島問題を知ってもらいたいという思いから平成十六年三月十一日に本籍地を『島根県隠岐郡五箇村竹島官有無番地』に移すという行動に出た。その後の約一年間の竹島問題に取り組んだ記録として一冊にまとめたのが本書『守ろう竹島! 日本の領土。』である。

出版社URL

http://www.kodansha.co.jp/

〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-21-1
電話 03-5223-6582
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書  名 『機は熟した!甦れ、日本再生』
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著  者 濱口 和久
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出 版 社 株式会社オプサイブ
発 行 年 平成15年6月6日
価  格 1,500円(本体)
概  要  はじめに
 1. 平和を守るための心構え
 2. 自衛隊に対するマスコミ報道への疑問
 3. 日本精神の回復こそ日本再生への道だ

 目 次
 1. 国際社会に通用する政治改革の断行を
 2. 主権国家としての自覚
 3. 驕るな韓国、怯むな日本!
 4. 戦後教育の覚醒と世界で評価される教育勅語
 5. 日本国憲法と
 6. 国際連合と日本の国益を考える
 7. 若くして株式上場を果たした企業家・近藤太香巳氏に効く
 8. 北朝鮮を旅して

出版社URL
〒170-0013 東京都豊島区東池袋4-24-13
電話 03-5979-5307
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